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2016年新製品キャンペーンのお知らせ

更新日: 2016/01/06

新製品情報

この時期は各社とも春商戦を見据えた新製品ラッシュ。
春商戦の盛り上がりをサポートすべく、
KYOHOオリジナルや各社新製品を中心としたキャンペーンを企画致しました!

新製品を中心にメリット盛り沢山のご提案です!

怒涛の新製品ラッシュ、どれも見逃せませんよ〜
KYOHO

シュタイナーSL-5
ドレスアップシーンをリードしてきたシュタイナーシリーズ。
今度の新作SL-5は従来とやや路線を変えたスポーティドレスアップ!

vol.132-2

シャープなY字スポークを包む妖艶なグロスブラックのカラーリング。
ブラックカラーのダークサイドな印象を抑えるフォースとして
サイドカットマシニングも採用。

サイズ設定は1550から1980まで全19サイズ。

雰囲気だけのスポーティではなく、S660やWRX、ランエボ用といった
リアルスポーツ車輌向けサイズも設定しております。

また、新型プリウス専用15×6.5+40 5/100
トヨタストレートナット仕様も設定しております。

スポーティドレスアップという新たな路線に脚を踏み入れたシュタイナー!

シュタイナーSF-V
深リム、ピアス付というシュタイナーの伝統を継承する新作SF-V

vol.132-3

伝統は一歩間違えれば古臭くなるものですが、
SF-Vではブラックアウト部分にピアスを配置。

18インチ以上はリバースリムを活かし大胆なディープアンダーカットを採用。
シュタイナー流儀を継承しつつ最新トレンドの一歩先をゆくデザインです。

軽自動車用1445から大型ミニバン、セダンのリアに対応する深いコンケーブの2095まで
全20サイズで様々な車種に幅広く対応します。

 

上級ドレスアッパーも唸らせる渾身の逸品!
CDシリーズ ブラック設定拡大

ENKEI MAT製法を採用し軽量高剛性。
MADE IN JAPANで高品質、ホイールの本質を追及したCDシリーズ。

いま市場で人気の黒系カラーを望む声が非常に強く、
それに応えるべく下記2モデルにてブラック追加をさせていただきます!

CDS1
1445+45、1455+43、15、16インチ5/114.3モデルにてピアノブラック設定を拡大。
純正セイムでのブラックカラーです。

vol.132-4

CDS1 詳しくはコチラ⇒http://www.kyoho-corp.jp/products_a/cds1/

CDM2
従来のラスタガンメタリックでは15、17、18インチ全9サイズでしたが、
この度ピアノブラックを14〜18インチまで17サイズで追加!

vol.132-5

シャープなメッシュデザインに精悍なピアノブラックの組み合わせは
ラスタガンメタリックとは異なる魅力を発揮。

CDM2 詳しくはコチラ⇒http://www.kyoho-corp.jp/products_a/cdm2/

新たな魅力が追加されたCDシリーズ、トレンドに流されない永く付き合える一品です。

PIAA
PIAA新製品《EURO SPORT F-01》のご紹介です。

vol.132-6

PIAAらしい洗練されたシャープなデザインに高級3コート塗装を採用。
ヨーロピアンな大人のスポーツホイールです。

フローフォーミング製法での国内製造により高いクオリティと軽量高剛性を実現。

新型プリウスをはじめ多様な車種に対応します。

TANABE
新型プリウス用スプリング
メールマガジン速報でお知らせさせていただきましたが
新型プリウスのスプリングとしてNF210が業界最速リリースとなります!

vol.132-7

約20mmダウンで新型のワイド&ローフォルムが更に強調。

定価¥29,000とリーズナブルなのも魅力です。
なお製品は2WD用となっております。
1月中旬リリース予定です。

タナベでは車高調も開発中、話題のプリウス情報として要チェック!

《セルフレベライザーアジャストロッド》
HID、LEDヘッドライト車輌では適切な光軸を維持する為の光軸調整装置が
装着されていますが、ローダウンするとセンサーが誤作動してしまい、光軸が下がってしまいます。

そこでセンサーを適切な位置に調整する為の調整式ロッドです。
アルファード/ヴェルファイア、セレナ、N-BOX、ムーヴなど多様な車種用を設定。

ローダウン時にはセットで交換していただきたい商品です。
¥5,000〜 2016年春発売予定となります。

vol.132-8

UP210
『脚廻りカスタムはローダウン』という常識を打ち破り、車高をUPさせるスプリングです。
最近は走行安定性重視の為車高は低くなる傾向。更に空力の為カバー類も車体下に
装着されていますので、ちょっとした不整路面や雪道の轍で苦労された経験を
お持ちの方もおられるのではないのでしょうか。

そこでこの地状高を上げるスプリング『UP210』。
車種によりますが15〜30mm程度車高UPとなり、轍や不整路面の走破性が格段にUP。
懸念される走行性能悪化もロールセンター高の緻密な設定や高張力材の冷間成形、
実車テストなどにより解消。

実用性を重視される方やSUVでオフロードテイストカスタム志向の方などにオススメです。
2016年春発売予定です。

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vol.125-5

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